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説明しない自由
前回の続きです。

なんで?今まで、こういう質問する人がいなかったのか。
答えを待つものの、ずっとだんまり。
仕方なく、本題に入ることにした。

私 「先の事はわからないです。でも月々45,000円は、支払えないと思うんですよね」
外交員「そうですか」
私 「なので、保険を見直そうと考えているんです」

すると。外交員は、こう提案してきた。
外交員「更新ではなく、全期型(均等)にする事もできます。そうしますか?」
私  「それだと、保険料っていくらになるんでしょう」

先方の提示した金額は、月々30,000円ほど。
これを60歳まで払い込むという事だった。
でも聞いた瞬間、高いな。と思ってしまった。均等にするとここまで上がるのか。

加入時は「保険料が安い」と思い、このプランにした。
けどそれは、更新型だから、そう見えただけなんだな。
実際は均等だと、ちっとも安くない。もっとよく考えときゃ良かった。

当時のウチの家計は、今以上に厳しかった。
月30,000円の保険料でさえ、捻出するのはかなり難しい。
加えて家購入の際、住宅ローンの団信にも加入した。

死亡や高度障害保障について、高額なものは必要ない。
それより今は、毎月の固定費を減らしたい。そう考え、こう聞いてみた。
私 「最低限の保障でいいから、保険料が安いプランにしたいんです」

しかし、外交員の反応はかなり鈍い。その上、

外交員「保険料が安いものは、あんまりお勧めしません」

と、今加入してるものより、高いプランのものを提案してきた。
私に保険の知識はない。それでも、この提案の仕方に違和感を感じた。

こちらの最優先事項は「安い保険料」と、ハッキリ言った。
けど、どこをどう見ても、希望は反映されていない
疑問に感じ、この部分を追究するも、のらりくらりはぐらかされる。

ここで私はもう、騙されてる気分になってしまった。
自分が売りたいものだけ勧めて、客の要望には応えない。
ちゃんとした説明もない。論点をすり替えてくる。

これで私達が納得する。と本気で思ってるんだろうか。
だとしたら。
ずいぶんと舐められたもんだよな。

一旦こう思ってしまうと、もうダメ。あとは不信感しかなくなってしまう。
この場は、そのままお引き取りいただき、ダンナと家族会議。
話し合いの末、最後にたどり着いたのは、保険ではなく共済。

夫婦二人で月1万円の払い込み。掛け捨ての全期型。というものを選んだ。
保障内容は、今加入してる保険となんら遜色はない。
その後、生命保険は解約して、共済1本だけで今に至ります。

そして。
この解約から数年後、色んな保険会社の不払い問題が発覚した。
マスコミで大いに取り上げられ、叩かれていました。
けど、上記のようなやりとりを経験した身としては。

「ああやっぱりね。それくらいやってそうだよね」
と、いうのが率直な感想でした。




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家計のこと | 12:48:08
生命保険の払込総額
ウチは結婚当初、住友生命の生命保険に加入していました。
当時はまだ、「保険のおばちゃん」が全盛の頃。
ダンナの会社にも、足しげく通ってくる外交員のおばちゃんがいた。

入る気がなくても、毎日のように顔を合わせ、何度も勧誘されるうちに気が変わる。
「そうだよな。入っておいた方がいいよな」
と、夫婦型の「アンサンブル」という保険へ加入することします。

この頃はまだ若かった。という事もあり、保険など全く興味がなかった。
契約内容もよく精査しなかった。自分で調べる事もしなかった。
外交員に言われるがまま、勧められるままに契約する事となる。

加入して最初のうちは、何の疑問も持ちませんでした。
でも、娘の出産を機に、色々と考えるようになってきた。

この「アンサンブル」という商品のメリットは、加入時の保険料が安い事。
当時夫婦2人で、支払う保険料は月17,000円ほどでした。
かといって、保障に遜色はない。至って普通の内容です。

ただ、どちらかが死亡・高度障害保険金を受け取った場合、契約が終了してしまう。
残された方は、新たな保険へ入り直さなければいけない。
しかも、更新型なので年を取ると、グンと保険料が跳ね上がる。

20代30代では、月々17,000円で済む保険料が、
40代になると、月々30,000円ほどになり、
50代にもなると、月々45,000円も支払わなくてはいけなくなる。

試しに、60歳までずっと払い続けたら、どの位になるのか計算してみた。
すると驚く事に。なんと、約1,200万円も払いこむ結果となった。
なんか勿体ないな~。いくら「安心料」とはいえ、こんなに支払うんだ。

しかも50代になってからの、払い込み料がハンパない。
月々45,000円の支払いなんて、できる気がしない。みんな、そんなに支払ってるんだろうか。
と不思議に思い、外交員のおばちゃんへ聞いてみました。

私 「どうして、こんな保険料になるんですか?50歳からは月45,000円とか、すごいですね」
外交員「給料昇給分を見越して、そのような設定になっているんです」

要するに古き良き時代の
「年功序列・終身雇用を元に保険料を算出してる」
と言いたいらしい。だがちょっと待ってよ。今はそんな時代ではない。

高度経済成長は終わり、バブルもはじけ、終身雇用はないに等しい。
給料が上がり続ける保証なんて、どこにもない。

私 「え。じゃあ、給料が大して上がらない人は、どうすればいいんですか?」

単純にそう思い聞いてみた。すると。
外交員のおばちゃんは、黙りこんでしまった。

続きます。

家計のこと | 08:24:18
44才で去る
ウチは、私もダンナも生命保険ではなく、共済に入ってます。
掛け金は2人合わせて、月に1万円。
年に一回、割戻金も戻ってくる。掛け捨てタイプのものです。

肝心の補償内容はというと。
死亡保障が500万~1,000万。手術が5万から10万。
入院は1日目から半年位までで、15,000円。

お世辞にも手厚いとは言えない。
本当に、必要最低限のものだけをカバーしてる内容です。

ただ、ダンナは住宅ローンの団体信用生命保険に加入してる。
死亡もしくは高度障害になった時は、ローンが弁済される仕組み。
なので死亡保障に関しては、これ以上どうこうするつもりはなかった。

若い頃はさして興味がなかった生命保険。
でも40才を過ぎ、衰えていく自分の体に不安を感じはじめたのか。
先月ダンナが、突然こんな事を言いだしました。

「俺もそろそろ、がん保険に入った方がいいよな」

ダンナがこう言う理由はわかります。
今年に入って身近な人が立て続けに3人も、癌で亡くなる・入院した。

1人目は、働き盛りでまだまだ若い44才の同僚男性Sさん。
最近、食欲がない。体重も落ちてきた。なんか調子がおかしい。
と気付き病院へ行った時にはもう遅かった。

病名は肝臓がん。
この時点で余命3ヶ月と宣告されてしまった。
いわゆる末期状態。そのまま、入院し治療に入る。

その後、病巣を取ろうと手術へ踏み切るものの。
もう手の施しようがなかった。病巣にメスを入れる事が出来ない。
そのまま閉じてしまったという話だった。

家族はSさんに、病名や余命について直接告知しなかった。
でも、本人は気がついていたと思う。

自分はもう、会社に復帰することはできないだろう。
そう考え、なにがあっても困らぬよう、仕事を部下へ全て引き継いだ。

それからは早かった。
100キロ近くあった体が、みるみるやせ細っていく。
顔色もどんどんどす黒くなり、訳のわからない文言を呟くようになる。

それでも、最後の方で少し持ち直したかに見えた。
「ここんとこ、ちょっと調子いいんだ」と、本人も言っていた。
しかし喜んだのもつかの間。その数日後に訃報が届く。

本当にあっという間だった。
そして亡くなった時の、ダンナの落ち込みよう。
見ていられないほどだった。

Sさんには、入社時からずっとお世話になっていた。
付き合いは仕事だけじゃない。
ゴルフ行ったり飲みに行ったり、とても仲が良かった。

有能だったSさん。取締役に昇進したばかりだった。
少し遅くなったけど、よき伴侶もみつけた。
まだ小さいお子さんの成長も、とても楽しみにしていた。

毎日仕事して、愚痴って飲んで、たまにゴルフで憂さ晴らしする。
順風満帆、とまではいかないにしても。
2人とも、これからも、ずっとそんな淡々とした生活が続くと思ってた。


続きます。



家計のこと | 09:11:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
残高1,647円也
昨日、週末用のお金を引き出そうとATMへ行きました。
先月は、温泉だ野球だ娘の誕生日プレゼントだなんだかんだと、散在しまくった。
10月だけで、50万円近くのお金が、一気に出ていった。

今月に入ってからも、ダンナの冬物コートとYシャツで4万円使った。
娘のピアノの発表会費用+御月謝も、3万円支払ったりした。
母娘で病院行って、診察代とタクシー代で2万円近く使った。

ですから、残高が心許ないのは承知してました。それでも。
2~3万位は残ってるかな。そんな甘い期待を持ってましたが。

甘かったよー。
タイトル通りの寂しい残高の為、引き出せずそのまま回れ右して帰ってきました。
今、私の手元には3,000円の現金しかありません。
でもダンナの給料日まであと10日もある。無理だ。どう計算しても足りない。

とりあえず、ダンナのへそくりを借りる事にしました(普通は逆だよね)

Screenshot_2016-11-12-08-25-41.png

ウチは支払いなどの生活口座とは別に、いざという時の為に郵貯へ口座を用意してます。
その口座へ給料2ヶ月分ほどをキープして、困った時に手をつける感じ。

ですが「いざという時」用なので、簡単に降ろせるようにしてません。
カードは作らず、窓口へ行かないと引き出せないようにしてます。
そうしないとポンポンポンポン使ってしまうからです(^_^;)

冬のボーナスまで、持つかな。ギリギリいけるかな~。
と考えてましたが、全然足りない。ショートしてしまった。
仕方がない。郵貯から降ろすか。10万あれば足りるかな。

来週は娘へ、定期代3万円を渡さなきゃいけない。
ワンコの保険代7,000円の引き落としもある。
しかも15日と16日は、義弟達が東京から遊びに来るから、色々出費がかさむ。
これに至っては、いくらかかるか予想がつかない。

帰ってきたダンナは笑いながらこう言いました。
「俺達って、よく使うよなー。ダメだなあ。」

俺達?俺達?俺達? 勝手に複数形にするな!

アナタが一番の金喰い虫なんですが
車もリフォームも野球も全て、アナタがゴネるからOKを出したんです。わかってます?

・・・・・・・・とはいったものの。
やっぱ私ってやりくり下手くそだよなあ。
ダンナが使う。というせいもあるけどきっと、他のお宅の奥様だったら、
もっとちゃんと家計管理をしてるに違いない。

いくらダンナさんがゴネても「ダメなものはダメよ!」とできてるんだろうな。
全ては私の見通しの甘さが原因なんだよな。
週末だけどっか単発のアルバイト行こうかな。焼け石に水だろうけど
でもとりあえずは、給料日まで節制して乗り切らなければ。

早くこいこい給料日。早くこいこいボーナス支給日!


家計のこと | 09:12:55 | トラックバック(0) | コメント(2)
主婦業を時給に換算すると
果たして、どのくらいになるんでしょう。
目に見える形での報酬がない。
会社と違い家の仕事に始業終業といった定時がない。

やって当たり前、やっても男の人のように、給料やボーナス支給日に
「今月もお疲れ様。ありがとう。いつもお仕事大変だね」
などと言われることもない。

デキる旦那様なら常日頃から、奥様へ感謝の言葉を言ってるのでしょうが、
ウチはたまーに言ってくれる位ですかね。ほんと、1年に1回位ですけど。
それでもまあ、何も言わないよりはましかもしれません。

経済的な理由もありますが、私は家事が嫌いなので専業主婦の道は諦めてます。
パートでもなんでも、とりあえず目に見える形で家計に貢献しとけば、
家事がおろそかになっても言い訳ができる。そんな不純な動機で仕事してます(ノωノ)

家事というのは、手を抜こうと思えばいくらでも抜ける。
逆にとことんやろうと思えば仕事に終わりは無い。

専業で、家の中をピカピカにして、プロ並みのお料理を作ってるスーパー奥様を見ると
「すごいよなあ。これだけ完璧なら、外で仕事してもバリバリこなせそうだなあ」
そう思いますし、事実そのような気がします。
出来る女は何をやっても出来るという事なんですね。

今まで妊娠出産前後の3年ほどを除いて、何かしらの仕事はずっとしてました。
一番、キツかったのはやはり子供が小さくて、保育園に預けて働きだした頃。
育児と仕事の両立に慣れてなかった当時は、家事がろくにできませんでした。

フルタイムで働いてたせいもありますが、疲れきって夜ご飯の支度ができない。
外食の回数も、スーパーのお惣菜が食卓に並ぶ日も多かった。
部屋の中もかなり荒れてました。掃除機なんて、週1回かければいい方。

雑巾がけなんかした記憶がありません。
一度、ダスキンにハウスクリーニングを定期的にお願いしようかなーなんて思ったけど。
週1回来てもらうだけで、月に2~3万円もかかる。高い!

そして一番困ったのは、突発的な子供の病気。
小さい子というのは、熱だ風邪だインフルだ胃腸炎だと次から次へとよく病気になる。
近くに、子供を預ける事のできる親族がいませんでした。

よって熱を出したり病気になった時は、私が休んで子供の面倒を見なくてはいけません。
ダンナははなから、育児を理由に会社を休むなどと考えてなかった。

働き始めた当初は、規定の半分ほどしか出勤できない状況でした。
会社の方々に助けてもらいつつなんとかしのいできましたが、それでも
どうしてもここは休めない、という日が月に1回は必ずある。
そしてそういう時に限って子供ってのは熱を出す。

困った私は、シッターさんをお願いしようと思ったけどこれが高い。
1時間2,000円とか平気でかかる。子供の安全を考えたら仕方がない。
でも高い。預けて働いたら赤字になってしまう。

病児保育も考えましたが、家からも職場からも遠くて預けに行く事が出来ない。
仕方ないので、最後はもうひらきなおって休んでました。
クビになったらなったでしょうがない。そう思いながら仕事をしてきました。
なので、休みが多い勤怠を理由に解雇された会社もあった。

子供がいて、普通に家の事を毎日する。人によっては介護まで夜昼なくしている。
これだけでも外注して、時給換算したら結構な金額になるはず。

だから、世のダンナさんは
「主婦はいいよなあ。気楽で」こんな事言ったらウチではグーパンチです
なんて台詞は、口が裂けても言ってはいけないんです。


家計のこと | 07:59:56
車が欲しいという病気
男というのは、何故あんなに車にこだわるのでしょうか。
それとも我が家の男だけなのでしょうか。

最近、ダンナは口を開けば、
「新しい車が大きい車が欲しい」
とうるさくてしょうがありません。

今所有してる車は、3年前に250万円を60回払いのローンで組んで買ったばかり。
まだあと2年もローンが残ってるのに。毎月カツカツなのに。
それなのにこんな戯言を言ってのけます。

「これ、下取り出して新しいの買えるよね」

買えませんから

これから先、娘の大学進学費用だってかかる。
今年は外壁も張替工事をして、その分の150万円のローンだってある。
しかも、今の車を購入する際に100万円で車庫の建て替えをした。

おかげで、手持ちのキャッシュを全て吐き出してしまった。
今のウチには、貯蓄らしい貯蓄はないんだよ。わかってるの?

ウチには毎年、銀行から住宅ローンの残高証明が送られてきます。
中古住宅なので、大きな金額のローンじゃない。でもまだ330万円ほど残ってる。
そして、この金額に対して私とダンナでは大きく価値観が変わります。

ダンナ「なんだ。あと、これだけで終わり?もうちょっとじゃん」

私「まだこれだけある。最後の0円になるまで、この家は自分のものじゃない」

私からすると、車を買わず・車庫も建て替えをしない。
そうすれば、今頃とっくに住宅ローンが終わって余裕だったのに。
と非常に歯がゆく、勿体ないという気持ちでいっぱいです。

現在の家計状況はどう逆立ちしても、新しい車を買う余裕なんかない。
ダンナはよく
「俺、学生時代は数学が得意だったんだ。模試で1位取ったこともあるんだぞ」

とえばりますが、絶対嘘だ。
こんな簡単なお金の計算もできないじゃないか。

我が家の世帯収入は年収ベースでダンナが550万円、私が100万円。
税金だ年金だとアレコレ引かれたら、可処分所得は500万円いかない。
低くはないけど、高収入でもない。贅沢してる余裕などない。

今乗ってる車はセレナです。
本人言うほど小さくないはず。でもダンナはぶつくさ言います。

「俺、大きいから小さい車ダメなんだよ。もっとでかいのじゃないと」

あの。自分の体形に合わせて車を選ぶのやめてもらえませんか。
アナタが小さくなればいい話じゃないですか。痩せろ。
アナタのその96㌔の体重を維持する為の食費もバカにならないんですから。

ダンナも本気ではなく、私がいいよと言ってくれたらラッキー♪
という程度の気持ちで言ってるふしがあります。

買ってからまだ一度も洗車機に入れてない。
今でも手洗いでかいがいしく洗車してる。
小さな傷を見つけたら懸命にお直ししてる。

一応、大事には乗ってるようです。
でもこの間こう言ってきました。

ダンナ「ママもさ、車乗れるように練習しといたほうがいいんじゃない」

私はペーパードライバーです。ここ10年車のハンドルを握ってません。
そして、この台詞は買ったばかりの時には絶対に言いません。腹立つわ

ダンナの魂胆はわかってます。
私がぶつけて傷つけたら、それを口実に新しい車を買うつもりです。

そうはいくか。
過去、本当にこの理由で車を取り換えた事例があります。
ですから、私は絶対に車を運転しません。

ダンナに提案します。

そんなに大きい車がいいですか。

だったら4トントラックにでも

乗っててください





家計のこと | 08:14:24
赤字家計を克服したい
ウチには貯蓄らしい貯蓄がありません。
しいていえば、学資保険。2年後に満期で200万。
でもこれは、娘の大学進学の為の費用なので、手をつけられません。

貯蓄できない原因は、私がどんぶり勘定なのと、ダンナが使うから。
家計簿はつけてませんが、月の収支はざっと

収入
ダンナ給料  285,000円
私の給料    70,000円

支出
住宅ローン  56,000円
車ローン   39,100円
ガソリン代  15,000円
リフォームローン  26,000円
光熱費    20,000円
電話代    35,000円
保険代    25,000円
娘教育費   26,000円
食費(外食含)70,000円

支出総額は約31万円ほど。
どう計算しても、赤字になるはずがないのに
なぜか毎月、給料日前は資金繰りにあくせくヽ( ̄д ̄;)ノ=3
頭がハゲそうです。

しかも寒冷地に住んでいるので、冬は光熱費が2倍。
灯油代だけで月3万かかります。電気代もハネ上がるし。
夏は夏で、ダンナが趣味のゴルフ三昧
行く時は、毎週のように行きカードで決済するので翌月の請求がハンパないです。
見てください。この請求額と通帳残高の経緯を

IMG_20160902_081238.jpg

ウチは大きい買い物以外の支払は現金払い・引き落としなので
このカード請求のほぼ全額がゴルフ代です。
行くなとはいわないから、もう少し回数減らしてほしい。
・・・そう思ってたら、神の見えざる手がはたらいたのでしょうか。

今年は全然行ってません。
飽きたのかな?理由を聞いたら、40肩でスイングできないとの事。
ダンナよ。家計の為に、一生40肩でいてください。オネガイシマス


家計のこと | 08:55:29

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